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ヤマト

​日本(ヤマト)の方向性

縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。

世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。

経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?

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神鏡に気づく、復活の火鳥

ややこしい話ですが、片仮名から学ぶ事が、真名に気づく、秀でた方法(秀真)という事です。 表現はおかしいのですが、本質(実在)を知るには、本質でないもの(非実在)の中にいた方が良い方法だという事です。 それで、皆さんは、困難な戦いの、非実在にお生まれになられます。...

天神アン

アヌンナキとは、天神アン(天照大神)が隠れた事により、どうしたらよいかを検討した会議(天河原での会議)という事です。 これは菊花(車輪、法輪、轟)紋という事になります。 坂口が幼少を過ごした球磨の遺跡はこの菊花紋と矢立て紋の示しです。...

龍信仰

龍信仰の背景には、古代文明が確立する時代、北極星(天神アン)が龍座にあった事が大きいと思われます。 ただ、こぐま座の今の時代でも、こぐま信仰と成りませんのは、片仮名のアオウエイが、龍体文字の変化であったり、柏木の蒼頡が編纂した漢字の元が、甲骨文字だけでなく、縄文字(キープ)...

○足留結び、△▽○の環状列石(祭)、□玉詰結び、△▽□比日密土(政)、△▽○△▽□(祭政)

荒霊は、この世界の環境が準備される能力で、奇霊は、その世界を冒険する能力で、この二つは、便宜上で分けてはありますが、不可分でありますので、合わせて△▽生狗結びと申します。 また、実在の神が何であるかを知る能力を和霊と申し、日が私に当たって、日足(影)が延びていますので、○足...

古今伝授の世界平和の鍵

織田信長や豊臣秀吉にとって、古今和歌集は、嗜む程度のものでしたが、徳川家康にとりましては、人生を左右するものであったのです。 皆さま方もご存じの、座わりしままに食うは徳川の話も、古今伝授の教えの柱となるものです。 ところで、五奉行として、表には、徳川家康と敵対関係にあった前...

ホルス(隼人)の目は国旗日の丸の白地で玉詰め結び

如何なる旗も、一つの国家、一つのチームを目指す、八咫(天下泰平)であり、四角形でありますのは、玉を詰めて限りなく密なるー(本、元)に近づく幸霊の、玉詰め結び△▽□を示します。 日本語の言葉遣いでは、いた(八咫)します、です。...

小野小町

小野小町は、父である小野良実が流罪となった、熊本の植木町で生まれ、父の復帰が許されるまで育ちました。 その地を小野と呼ぶようになっています。 父良実は、養父の小野篁と共に、敬神愛国の方で、流罪となった先でも七国神社を建白されています。...

神の実在とあなた様の実在以外、すべて偽メシヤ

いくつかの宗教団体のお話をお聞きしますと、一様に、その宗教団体には入らないと、永遠の命を失うとおっしゃるのです。 その方々の話を、素直に、皆が真実だとしてまとめますと、これまで、永遠の命というものが失われてこなかった理由も気にはなりますが、結局、主張する全ての宗教団体には入...

幽界が、地獄となり逝く悲しみは、人の身勝手であり、命への不遜

現れのこの世界は、一方では、消え逝く世界です。 そして、その映像の基点は、鏡面でありますので、ツクヨミの太陽は、現す太陽であり、消す太陽となります。 この世を建築現場としますと、幽世は、資材倉庫と、廃材置き場を合わせ持っているとも申せます。...

初まるもの、終わるものではない何か

古神道の挑の実の養成には、幾つかの意味がありますが、百々の民(五色人)族を錦織りなす、百々の統合を割らずに、大和の能力がありますのが、日本人という事です。(熊本山都(蘇陽)の幣立神宮には五色人祭があります。) ただ、今の世は、すでに桃の実が割れて、あちらこちらで、お互いに相...

天の浮橋(荒霊)に立たしめて

本日は、雛まつりですが、日本人は、なぜ屏風を立てたがるのでしょう。 ところで、アマテラス神の照射は、神鏡(屏風)の内反射では、アマテラスのままですが、外反射では、スサノヲの吹き荒ぶ荒霊となります。 ところが、ここには、射はありましても、言が付く謝は、まだないわけです。...

ヤハウェという不確な神の名の謎

ラムセスのピラミッド玄室に描かれた、当時の北極星である龍座アルファ一星ツワン。 天の川(川辺、河部)に消えたこの星を呼び戻す祭祀は、石舞台での天水を呼ぶ雨宮でした。 それで、干らす津留(北斗七星)と共に、北極星は柄杓星と呼ばれていました。...

初めに言葉ありき、言葉はすなわち神なりき

有明海一帯で出土する十字型土器の用途は、未だに解明されていませんとの事ですが、十字は天神アン(北極星、米、マンナ)の事です。 皆さま方は、すという文字を使っておられますが、日本語の文章の締めのす。(マルス)とは、天神アンの十字と、そこを回転する神々の会議(アヌンナキ、車輪、...

不明となった古代日本史と、古今伝授が秘伝となったわけ

有明山を奉ずる安曇野の元は、福岡の志賀ノ島です。 そのさらに元は有明海(筑紫)です。 そこは、古代に日本最大級の湿地帯(茂賀ノ浦)があり、その土地の条件を活用した稲作と、海運と繋がっていたのです。 鬼滅の刃の竈門山も、その重要な水門であり、今は熊本から福岡に出るには佐賀長崎...

この世界(タァカァアァマァハァラァ)のラァ声の仕組み

祖父は、自らの葬儀の前日、海が荒れて漁には行けない日、リヤカー一杯の魚を、町中に配りました。 これまで戸籍上も二度生き返った祖父の、三度目の葬儀でした。 その祖父と、海には入りますと、魚が寄ってきます。 その魚を大事そうに抱えて持ち帰り、夕食となっていました。...

蒼日

日本は世界で最も歴史ある国であるのに、使っている日本語が、今だに何語族に属するのかは、それぞれの仮説の域を出ません。 それは、どの研究も、どこかの国からの末端ばかりを考えておられるので、日本語がいかなるものかがわからないのです。...

言霊は現場(令)あってこそですが、現場も言霊(想い)あってこそです

実家の町のお稲荷さんは、雨乞いのお宮です。 代々霊能力者の方でありますが、母が友人なのでいろいろいただきます。 山上から煙りをお炊(滝)き上げして、その煙の核により雨を降りやすくする手段は、いかにも原始的でありますが、科学が発展した今日の気象兵器より頼りになります。...

誠を見抜く力

先ほど、配達中の車のラジオで、国会中継を聞いておりました。 国民の代表の国会の議論の場が、このまま、誠なき場でよいのかと、今の自らの力の足りなさが悔しく、悲しくなりました。 ところで、落ち葉は、木から落ち、その葉は分解され、再び木の栄養となって、木(家)に戻って参ります。...

阿吽

あおうえいん、の、日本語の母音は、音を閉める、息苦しさの先端(芒)です。 自らの息の歴史を、紐解く鍵でもあります。 そして、息は、阿吽(アォウェィン)の間でもあります。 阿吽の、アヤとウマシアシカビの息のむすび、△▽イクムスビの中に、アうンとして力(う声)が働き、う声が言延...

友という字は、灌漑施設(堀、熊本や中国の長江ではトモ、糖、稲作のための灌漑、唐の国王も元は灌漑をする役人)から来ています。 ところで、超古代における人類の、社会性の分岐点となりました一つに、簡単に渡れない大海を渡る事に成功した事です。...

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角力(終末)への挑戦

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