神鏡に気づく、復活の火鳥
ややこしい話ですが、片仮名から学ぶ事が、真名に気づく、秀でた方法(秀真)という事です。 表現はおかしいのですが、本質(実在)を知るには、本質でないもの(非実在)の中にいた方が良い方法だという事です。 それで、皆さんは、困難な戦いの、非実在にお生まれになられます。...
日本(ヤマト)の方向性
縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。
世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。
経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?