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ヤマト

​日本(ヤマト)の方向性

縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。

世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。

経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?

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戈(坂矛)で戌と成りますのでイ成り

ツロ(日本では綿津見)のヒラフ王(日本では安曇野比羅夫)は、ダビデ王とソロモン王の神殿普請をしていました。 神殿は紫で、建築ですので筑紫という事です。 ところで、熊本の筑紫(岩戸山)周辺は、海神(綿津見)神社が多く建っています。...

とらえられないものこそ実

粟に代表される五穀、そして、養蚕の神であるオオゲ(ケは食)ツヒメは、黄金の稲穂(来常(ケツネ→キツネ、黄金の尻尾)に封印されます。 封印された神は、世界に散っていました、縄文の神でした。 それを蒼津(くさつ、アオヅ)神と申します。...

焼失した古代書のエキスでもある口伝

蘇我氏が滅ぶ時、火災で焼失した書庫とは、日本人の出自、それは世界文明の初めでもありますが、人類にとって重要な太古伝が記された、西氏が管理していた書庫でした。 皆さま方は、少なくとも近畿の、蘇我氏の邸宅の近所というお察しでしょうが、実は、韓半島での出来事です。...

天神アン

アヌンナキとは、天神アン(天照大神)が隠れた事により、どうしたらよいかを検討した会議(天河原での会議)という事です。 これは菊花(車輪、法輪、轟)紋という事になります。 坂口が幼少を過ごした球磨の遺跡はこの菊花紋と矢立て紋の示しです。...

龍信仰

龍信仰の背景には、古代文明が確立する時代、北極星(天神アン)が龍座にあった事が大きいと思われます。 ただ、こぐま座の今の時代でも、こぐま信仰と成りませんのは、片仮名のアオウエイが、龍体文字の変化であったり、柏木の蒼頡が編纂した漢字の元が、甲骨文字だけでなく、縄文字(キープ)...

666の八咫の鏡の機能

6という人の数は、私の中の宇宙と宇宙の中の私の2×現れて来る世界の認知(来常、狐)、止まっている世界の認知(不動)、消えて逝く世界の認知(同田貫、狸)の3=6という事です。 それが顕界(外反射鏡)幽界(面反射鏡)神界(内反射鏡)となりますので666なわけです。...

○十字(ケルト)の鬼滅の刃を持ったゴッドん(スーサの王)

球磨の京ヶ峰横穴墓が面白いのは、メソポタミアのアヌンナキと、大和朝廷の菊花紋と矢立紋を繋ぐ中間的な表現だからです。 その続きとして、まるで落書きのように刻まれたケルトの○十字は、鬼滅の刃です。 彼らは、今の日本の炭焼き小屋のような人里離れた所で刀を製造し、ある時は河で水酸化...

鰐→夏→倭(委)→紀→木

球磨郡錦町木上は、ツクシイバラの珍しい自生地です。 木上(姫、杵の暗示)の目郎には、酪農と菊の生産をしている従兄達がいます。 近くには、夏目(亀の暗示)遺跡や京ヶ峰横穴墓もあり、天子の水公園や、エジプトのコンパス型の菱紋の天子宮もあります。...

斑鳩の正体はあなた様の正体

ペルシャ(イラン)の四騎獅子狩紋錦は、聖徳太子の旗といわれています。 これは、火による目覚めの曼陀羅で、新約聖書の黙示録の四騎士(四邪馬)のストーリーそのものです。 ウトゥ(ユーフラテス)川の両国(ウルとウルク)や、国技館の吊り天井の四房(四神)や、烏土(影が烏のように延び...

古今伝授の世界平和の鍵

織田信長や豊臣秀吉にとって、古今和歌集は、嗜む程度のものでしたが、徳川家康にとりましては、人生を左右するものであったのです。 皆さま方もご存じの、座わりしままに食うは徳川の話も、古今伝授の教えの柱となるものです。 ところで、五奉行として、表には、徳川家康と敵対関係にあった前...

火と水の洗礼

マヤの都セイ(シー)バルと、火の国玉名のトンカラリンや江田船山古墳のセイバルという地名は、海と火という事ですが、これは、海の鳥井で行われる火の国まつりのルーツでもあります。 また、ペルシャ帝国のバル神信仰であり、エルサレムの神殿の太陽(火、菊)の門と禊ぎ池(水)の洗礼を示し...

ホルス(隼人)の目は国旗日の丸の白地で玉詰め結び

如何なる旗も、一つの国家、一つのチームを目指す、八咫(天下泰平)であり、四角形でありますのは、玉を詰めて限りなく密なるー(本、元)に近づく幸霊の、玉詰め結び△▽□を示します。 日本語の言葉遣いでは、いた(八咫)します、です。...

天水を調整する雨宮

なぜ、鶴(北斗七星)と亀(北極星)が、柄杓の形かと申しますと、太古の太古の話ではありますが、地球の水が天から来たという事で、その天水を調整する雨宮が、天帝(亀のキと鶴(巳)のミで君)と言われていたからです。 中国での掃晴娘(日本での照る照る坊主)は、雨を降らす(真釣らす、実...

アンゴルアモイ(バビル二世)の正体

稲作の源流は野生米ではありますが、稲作も畑作も、元々の自然を壊す挑戦です。 また、バアル(バル)の七つの階段を登りますのも、神と同じ実在の気づきへの挑戦だとも申せます。 神の使いがいるだけで、人さえいなかったら、今よりも美しい地球だったのだろうと、想像できると思います。...

ヨハネの号泣のわけ

七つの封印を紐解かねばならぬ小羊(あなた様)が、なぜ犬の顔をした七つの目なのでしょう。 イエスの弟子のヨハネが、イエスの解説に、なぜに号泣せねばならなかったのでしょう。 それは、六つ目までは、イエスの教えと教会を守るためであるのに対し、イエスの再臨(再挑戦)による七つ目は、...

蘇りの気づきは、火ではない、火の元の気づき

古の言霊を復活させますと、豆は、ーなる何かが、聞くもの(耳)と話すもの(口)に分ける(並立する)様子に気づいている真目(聖)です。 要するに、鏡に映った目ではないという事です。 節分(王仁(愛)は外、葺き替えるは内の復活)の豆まきは、坂口の実家では、イースターに、自らの目に...

十島とボゼどん

これまでの文明は、行き着く所、滅びて参りました。 ところで、球磨には、十島を祀る神社があります。 同じ九州で、トカラ列島十島村のボゼ祭りは、祖霊の迎えと送りをする、お盆のような祭りではありますが、遠い昔滅びたボゼどん(海神)の、教訓として伝える祭りだと感じます。...

お彼岸の謎

彼岸は、彼の岸という捉えられない表現です。 ところで、天皇の皇とは白神の王の事です。 白神とは、映画に喩えますとスクリーンの事で、スクリーンがなぜに捉えられないのかは、映像が上映されている時、すなわち、今のあなたが現れになっている時は、スクリーンは隠れていて、逆に、上映が終...

お彼岸

お彼岸という習慣は、元々仏教ではなく、古来から太陽をお祭りし、暦を使っていた日本人の暮らしです。 世界名地には、それがピラミッドという形で広まりましたが、真の比日密土は、復活、蘇りの教えです。 冬至と同じく、前後三日の一週間となっています。...

3月18日は、お日岸の日(実子、ダイラ)入りの、世界宗教の故郷のお祭り

かって、岩戸山の3月18日は、岩戸観音祭で、それ以前は、太陽(おひさま)のお祭りでした。 出店屋台も並んでいました。 岩戸山の入口のダイラのダイダラボッチ(一人ぼっち、一人子)で、大日→大は一人ですから、日に当たりますのは、子になります。...

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角力(終末)への挑戦

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