戈(坂矛)で戌と成りますのでイ成り
ツロ(日本では綿津見)のヒラフ王(日本では安曇野比羅夫)は、ダビデ王とソロモン王の神殿普請をしていました。 神殿は紫で、建築ですので筑紫という事です。 ところで、熊本の筑紫(岩戸山)周辺は、海神(綿津見)神社が多く建っています。...
日本(ヤマト)の方向性
縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。
世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。
経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?