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ヤマト

​日本(ヤマト)の方向性

縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。

世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。

経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?

ホーム: ようこそ!

日本(ヤマト)の使命は、膨らみ続ける風船を、破裂させる事なく萎ませる道の提示

これまでの歴史は、人類が同じ道を避ける事なく、繰り返されてきた殺戮を、あなたの痛み無しに、俯瞰的に教えてくれます。 中国(中国にあった王朝)の覇権拡大に、周辺諸国とは憎しみ合い、やがて、内部崩壊による殺戮により、人口は大激減いたします。...

私たちの祖先の精神力

当たり前の事ですが、今の日本では、当たり前ではないため、わざわざ申し上げますが、国家としての、すべてに優先される第一義は、国民の生命を守る事です。 隣人愛でも憲法でもありません。 その視点で、国家間の戦争の歴史を考察いたしますと、慶長の役での超大国の明軍も、歴史上最強の元軍...

日本(ヤマト)の存在意義

精神(意識の発露)が研ぎ澄まされ、心(思考の波)が穏やかであります時、どこで波が立っているのかがわかります。 それを順を追ってお加木いたします。 この世界の波紋は、混ざり合う性質がありますので、今、この波が、日本を、家族を、自らを襲う波だと感受いたしましても、それが、自らの...

埋もれていた花の種

飼い犬との散歩道、キバナコスモスが風にそよいでいます。 来年こそは、ここにヒマワリが咲けと、いくら願いましても、叶わぬ夢である事は、ここから遠い茅草でも知っています。 ところが、なぜに、人は、叶わぬ夢ばかりを申すのでしょう。...

虚勢の為政者と戦う方法

権力闘争のために、自らが死なないためには、他を粛清せねばならず、善良な心の持ち主であれば気が狂う、そのような状況下で建国された国ならば、為政者は、自らも権力の座から落ちる怖さから、内には、やはり粛清と弾圧改宗の恐怖政治、外には権力の強大さを見せつけるための、覇権侵略の行動を...

五箇条御誓文、大日本帝国憲法、教育勅語の故郷に響く詩

明治御帝の文化の日を偲ばせていただきますと、日本人とは何なのかに、自ずと引き寄せられます。 勝海舟が申しますには、おれは、今まで、天下で恐ろしいものを二人みた、それは、横井小楠と西郷南州である。 偶成 横井小楠 東海の波濤 北越の雪 飽くまで光景を看て 百胱(月は角)を傾く...

喉が渇いているお方は、日本(ヤマト)にいらしてください

イエスの時代、律法という権威を持っていた人たちにとって、旧体制の革命者としてのイエスは、邪魔者でしかありませんでした。 それでは、いつの時代も、新たな時代を切り開こうとする若者が、イエスについていけなかったのは、なぜでしょう。...

日本人とは、どういう人たちであったのか

西郷どんが出会った人物の中でも、西南戦争で忘れてはならない、蒼き守り人としてすぐに浮かびますのが、上田休(久兵衛)です。 民へのお触れ書きとして、申された事をあげてみます。 上田自身に不善があったら遠慮なく申し出てほしいが、他人の不善をむやみに口外してはならない。...

ある日突然に起こる事のために、今という時を無駄にしてはなりません

中国が、スリランカから借金のかたで奪った港湾に対抗して、インドは、セーシェルに軍事拠点を築こうとしています。 ところが、環境汚染という理由から、大きな反対運動が起きています。 実は、その反対運動は、中国からの支援で、100の環境汚染をしている国、他国を侵略している国が、1の...

日本(ヤマト)の農業体験と政策提案

日本(ヤマト)がなぜに、農業と地方の水の守りに力を入れるのかは、お金が役に立たない有事の際に、生きのびるすべは、水と食糧の確保だからです。 私自身、熊本地震で、避難所生活、自営の店の倒壊など、いろいろ経験した事ではありますが、まだ近隣県が無事でありますと、援助はやがて参りま...

日本(ヤマト)の神紋が、火水の呼吸なわけ

縄文人もイエスも、火と水のパブテスマ(洗礼)をしていたわけですが、そもそも、世界の現れ(狗呼)が、火と水の洗礼(洗濯)であり、現象の末尾(九尾)は、(す)タァカァアァマァハァラァのラ声の螺旋回転の、火と水が淡(来常)と固まる路です。...

権門かみに奢れども

おかみ(天皇)の権威さえも恐れず、奢れる権門者たちは、なぜ権門を目指してきたのかは、自らや自らの家族仲間の、死の確率を減らすためです。 逆に、権門者にはほど遠い、財や権力がなければ、死ぬ確率は高まるのでしょう。 ところで、生きてさえいれば、永遠の命というテーマに挑戦できるわ...

国民の生命と財産を守る、国家としての第一義の憲法が守られない項目は憲法違反

国としての最大の福祉は、国民の命を守る事です。 それは、最大の人権保護でもあるのですが、軍備を解体して福祉にまわせ、市民の人権を守れとおっしゃる方々の、守るとおっしゃる人権には、命を危険にさらす事は含まれていないのでしょうか。...

木の葉猿

1300年程前、祭儀用の器の残土から、猿が現れた事から、造り始められた、玉キ名の木の葉(虎の歯)猿。 西南戦争激戦地の田原坂の近くに窯元があります。 江戸時代になり、薩摩藩の参勤交代により、全国へ広まりました。 見ざる、聞かざる、言わざるとも言われ、意味合いは皆さんもご存じ...

国も自身も滅ぼす、誤った祈り

今の日本は、つい近年まで続けられてきた、雨宮の神事には目は向けられなくなり、表面の個人的な御利益しか関心がない、世相となり果てました。 パワースポットが悪いとは申しませんが、願いが叶うという事と裏腹に、人の欲には際限がなく、コントロールできないその想いが、身己(弥呼)に災い...

熊とメシヤ

熊姓は、大陸での古代王族の姓でありますが、大元は、海に沈んだ比日仁育(一字で熊、ヒラヱプラ)という、太古の私たちの祖先の島の名です。 熊本はもちろん、芳三山の二ノ岳も熊山です。 猿田彦の熊野宮、元々は日本人が先住者でありました韓半島の都も熊津です。...

厩戸王の挑戦、白髪の王の認識が日本(ヤマト)のテーマ

邪馬土(馬がは入れない海からすぐ山のイザヤが示した東海の筑紫島、九州の事)をそのまま読みますと、ヤウマトなわけです。 ヤウマトは、ヘブライ語では神民という意味だそうです。 ところで、邪馬土の馬に注目いたしますと、筑紫の宇土の馬門石は、阿蘇の桃石と呼ばれていますが、文字通り、...

政治信条を明らかに

日本(ヤマト)の、日野政治部会長にご提案したいのは、日本(ヤマト)では、これから政策を固める取り組みの前に、政治信条を明らかになさる事です。 ーに、祖先の八絋一宇の精神に習い、無用な憎しみを持たず、天皇のお言葉に習う事。...

曾祖父が予見していた、労農赤軍の悲しき未来(現在からは過去)

中国や北朝鮮のように、共産党の一党独裁であれば、自ずと、権力者の思うがままの、人権なき政治となります。 一度、共産主義国家が成立してしまいますと、自由なき自らの国の惨状を、国際社会に訴えるだけでは、変えようがありません。...

幽界幽質

顕界(現実世界)のあなたを、粘土細工の人形に喩えますと、粘土材料が幽界、設計図が神霊界になります。 それで、幽質である宇宙人やUFOから、人が造られたという話も、あながち見当違いではありません。 ただ、申しあげたい事は、その材料は、あなた様が在られなければ、存在する事もでき...

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角力(終末)への挑戦

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