日本(ヤマト)発会の意図
七つの封印のうち、六つまでは、危機的状況が迫る中、救いを、平和を祈る(願う)わけです。 ところで、七つ目の封印が紐解かれる時、ヨハネは泣き、イエスに叱られます。 なぜなら、七つ目の封印を紐解く鍵は、祈願の城でもある教会を、ヨハネが命がけで守ってきたイエスへの信仰と教会への執...
日本(ヤマト)の方向性
縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。
世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。
経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?
七つの封印のうち、六つまでは、危機的状況が迫る中、救いを、平和を祈る(願う)わけです。 ところで、七つ目の封印が紐解かれる時、ヨハネは泣き、イエスに叱られます。 なぜなら、七つ目の封印を紐解く鍵は、祈願の城でもある教会を、ヨハネが命がけで守ってきたイエスへの信仰と教会への執...
マグダラのマリヤは、イエスの話を聞いてばかりで仕事をしないので、他の弟子たちからは、疎ましく思われていました。 弟子たちに誤解がありましたのは、イエスのために、この革命グループではたらいているのだけれども、なぜ、イエスは、仕事をしないマリヤを、お咎めにならないのかという事で...
皆さま方は、何か祓うという事に、悪者を追い払うものだと誤解なされているのかも知れません。 大祓いの祝詞が、なぜに祝いなのかは、すべて、私を生かすはたらきに繋がっているからです。 例えば、ウイルスがやってきますと、これを熱が払います。...
これまでの文明は、行き着く所、滅びて参りました。 ところで、球磨には、十島を祀る神社があります。 同じ九州で、トカラ列島十島村のボゼ祭りは、祖霊の迎えと送りをする、お盆のような祭りではありますが、遠い昔滅びたボゼどん(海神)の、教訓として伝える祭りだと感じます。...
当たり前の事ですが、平和という言葉は、平和でないからあります。 私たちは、当たり前を、気をつけ、直霊でみる事はなく、自らが映った鏡の禍霊(錯覚)に翻弄され、平和である自分と、平和でない相手に分け、平和になるように祈り出します。...
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の共通の祖はアブラハムです。 アブラハムの秘密が明かされなければ、分かれた教えの、自宗教のさらに自派が正統だという争いに、終わりはありません。 それは世界大戦が終わらないという事です。 日本人は、政治と宗教を絡めますと、あまりよい気がされない...
13000年前の神道とは、葦茎の水溜などの身近なもので遊ぶ、親神との会話でありましたが、いつしか、支配大系化され、親神との会話は忘れ去られ、ご立派な読み物となっていったのです。 あなたが、最新の通信で伝達なされましても、手紙に勝るわけではなく、さらには、復帰せねばならぬのは...
今の日本と韓国の憎しみ合いは、古代の韓国の前身の国々の、国家形成における日本が果たした貢献を、韓国の歴史家がみつけましても、韓国自らの国の建国の歴史を、ひた隠しにしてきた事にも一因があります。 半島に縄文人の骨が出土しましても、その時代は、半島に人がいなかった事にされてしま...
本能寺と、種子島の鉄砲寺と、熊本の芳山の加藤清正の菩提寺の本妙寺は、姉妹寺として繋がっていました。 秘密裏に行われた本能寺の地下工事は、信長には恩を売られていた、太政大臣近衛前久が知る事でありました。 それはどういう事かと申しますと、近衛と繋がる細川、光秀はもちろんの事、本...
かっての朝銀への莫大な援助と、今も続く北朝鮮関連組織への免税は、私たちが訴えていました30年前とは違って、国民に知れ渡り、今更申す事でもありませんが、今日も街宣車が、日本から出ていけと訴え回っていましても、一般市民や市役所がなにかできるわけでもなく、ずっと不毛の戦いです。...
ほんとうは、この投稿は、日本(ヤマト)の友に、機密事項としてお伝えしたかった話ですけれど、簡潔にまとめて一部を申しますと、偽メシアの弱点です。 私は、○○教会、オウム教などと戦って参りました経験から、いくらでも借りてこられる、イエスの愛や、シャカの真理を高らかに説き、病気の...
青年の頃、外国の某宗教団体が、日本の政治家に秘書を送る動きと野望に気づき、当時の私は、警察に勤めていたため、何か捜査はできないか、いろいろと相談はいたしましたが、無理である事がわかり、警察を退職し、そのまま、その宗教団体の信者として、2年間、自費で潜入捜査をいたしました。...
皆さんは、なぜ、日本の日には、口にないーがあると思われるでしょうか。 また、本にも、木にないーがありますね。 それは、烏(顕幽神三界の影)にはないーが、鳥(斑鳩)井にはあるという事と同じです。 ーとは目です。 それは、皆さんが認識しておられる目ではなく、認識しておられない目...
英国は、ティーボ一王など、ビルマ王族の男子を処刑して、女子は兵士に与えて、その後、奴隷支配の植民地としていますが、そういう弱肉強食の時代にあって、日本は、政略結婚とされながらも、皇族の梨本宮家から、李王朝に嫁いでおられるのです。...
先ほど、配達中の車のラジオで、国会中継を聞いておりました。 国民の代表の国会の議論の場が、このまま、誠なき場でよいのかと、今の自らの力の足りなさが悔しく、悲しくなりました。 ところで、落ち葉は、木から落ち、その葉は分解され、再び木の栄養となって、木(家)に戻って参ります。...
本日の投稿は、憎しみをお持ちにならず、国家間の戦略というものは、そう甘くはないという視点でお読みください。 数兆円の援助をして、第一次天安門事件では、国際社会への根回しや天皇訪中などの中国の孤立を助けた日本でありましたが、1996年、オーストラリアのキーティング首相との会談...
国防を担う志の、自衛隊員の方々でさえ、市ヶ谷での三島由紀夫の訴えに、聞く耳を持つ方はおられませんでした。 否、遠くからヤジは飛ばしても、強く反論する覚悟のものもいなかったと、申すべきかも知れません。 私は、たとえ三島の訴えに同意できなくとも、三島の覚悟に、覚悟で向きあうもの...
今の世界宗教の現状を喩えますと、家族で食事に出かけ、兄弟でメニュー表をめぐって争っているようなものです。 長兄は、俺のメニュー表は父から受け継いだ正統なものだと主張し、次兄は、他の兄弟の支持を一番得ているメニュー表だと、互いに争い譲りません。...
古代ギリシャ世界において、バビロンの空中庭園は、歴史学者だけでなく、科学者や哲学者などを巻き込む大きな謎でした。 そもそも、なぜ謎なのかは、砂漠の建造物の屋上までをも緑化する技術ですが、その技術が突如消えた理由を考えます時に、その技術者が殺されたか、逃げてしまったかではない...
葦原の 瑞穂の国を 天降り(くだり) 知らしめしける 天皇(すめろき)の 神の命(みこと)の 御代重ね 天の日継(ひつぎ)と 知らしくくる 君の御代御代 敷きませる 四方(よも)の国には 山川を 広み淳(あつ)みと 奉る 御調宝(みつきたから)は 数え得ず 尽くしも兼ねつ...