いかにして宗教間の戦争が起きているかの研究と、当事者の末端の信者さんへの周知、食料増産や水の確保などの準備が必要
- yamato-567
- 2021年3月4日
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ほんとうは、この投稿は、日本(ヤマト)の友に、機密事項としてお伝えしたかった話ですけれど、簡潔にまとめて一部を申しますと、偽メシアの弱点です。
私は、○○教会、オウム教などと戦って参りました経験から、いくらでも借りてこられる、イエスの愛や、シャカの真理を高らかに説き、病気のご本人に見えない所で、悪霊に霊的借金を負わせていながら、病気を治すという奇跡を見せ、何か良い事、大きく申しますと、人類救済をしているように見えますが、できない事が唯ーあります。
それは、教祖、もしくは教祖と一体の金の像を拝ませている事を、教祖が辞めさせる事です。
これを、教祖、もしくは信者の幹部に申しますと、先ほどまで私に説いていた、愛と救いの話は何処へ行ったのやら、血相を変えて、怒り狂い、私を殴りかからんばかりになられます。
自称空手家の私ですから、殴れなくて済んだだけなのですが、その息の荒さに、ご本人だけでなく、背後の霊の苦しみが伝わりました。
似たような仕組みの団体は、無数に存在し、次々に罠にかけながら、霊自身も、自ら罠にかかっているのです。
この状況は看過できず、これが大きな宗教団体ともなりますと、同じ、神は愛と主張するもの同士の争いは、国家と地域を巻き込む戦争となっています。
ただ、問題は、水や食料などにもリンクしており、解決いたしますには、観念、祈りだけではだめで、いかにして宗教間の戦争が起きているかの研究と、当事者の末端の信者さんへの周知、食料増産や水の確保などの準備が必要です。
ところで、坂口が計っている事も、カルトだとのお叱りも受けますが、そのお一つお一つの激励にお答する猶予もないのです。
どうぞ、この一文にも言霊(志)を感じていただけますなら幸いです。

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