日本(ヤマト)のグループでは、憎しみなく革命する、困難な道を目指しています
- yamato-567
- 2021年2月27日
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青年の頃、外国の某宗教団体が、日本の政治家に秘書を送る動きと野望に気づき、当時の私は、警察に勤めていたため、何か捜査はできないか、いろいろと相談はいたしましたが、無理である事がわかり、警察を退職し、そのまま、その宗教団体の信者として、2年間、自費で潜入捜査をいたしました。
メシヤと名乗る教祖への絶対服従と、矛盾だらけの教えと、何よりも、教祖の使いとして国会議員に秘書を送りながら、教祖の企みを守るために、逆に、スパイ防止法を推進している驚きでした。
また、カンボジア難民を救うという名目の寄付金集めも、某宗教団体の資金源となっていました。
そのような私自身、一番辛かったのは、先祖が地獄で苦しんでいるからと、二百数十万もする壺を、母に売りつけられた事です。
ただの信者が演じる偽霊能者が、霊能者の母を騙すのですから、それも驚きですが、その壺は、供養になるからと、未だに仏壇に置いている母にも驚きです。
それから数年が断ち、私が自衛艦に搭乗して間もなく、後に逮捕された、H政権のT議員が、オレンジ共済という資金集めで、計画倒産をしているのではないかという噂を耳にいたしました。
調べていくうちに、H総理の秘書に、某宗教団体の秘書が紛れ込んでいる事に気づき、H総理事務所を訪ねますと、六車線道路を埋め尽くす、警察の機動隊車両に囲まれました。
その状況は、今も変わっていませんし、皆さん方が必要だとおっしゃる、秘密保護法に穴がある証しでもあります。
他にも、革命せねばならぬ事は、たくさんありますが、日本(ヤマト)のグループでは、憎しみなく革命する、困難な道を目指しています。
それは、憎しみのつけは、ご本人と、国民の皆さん方が支払う事になるからです。
日本(ヤマト)では、これまでの政党とは異なる、有史以来初の手法で、政治研究に参加してくださる方々を募集しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
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