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ヤマト

​日本(ヤマト)の方向性

縄文時代、争いのなかった平和な縄文人の精神と英知を学びます。

世界文明の起源である日本の古代より伝わる真理を学び
争いの元となる隷属の観念から離脱し、真の自律を調和の中に
見出す。

経済優先の唯物主義を手放したところにある「目に映らないもの」に気付き、調和を尊ぶ日本社会実現を共に目指しませんか?

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天国も地獄も同じ輪廻(不事実の想念)の墓場

天国も地獄も同じ輪廻(不事実の想念)の墓場 溺れている時に、一時的な安定のために浮き袋(念の定め)に捕まる時も必要ですが、天にまします我らが父よと、思考に貼り付けた観念(偶像)にわざわざ意乗る必要はありません。 いつも申しています通り、息を止めようにもその意志に反して、肉体...

本末転倒の逆立ちの認識(法)

古事記が、いくつもの時代の話を一つにしたり、神名も人名も暗示であったり、最も決定的でありますのは、改竄されているにも関わらず、神伝と申し、天皇家では、その古事記の参考書とも申せます、古今和歌集の歌に秘められた真意が、伝授(古今伝授)となっておりますのは何故か。...

戈成(坂戈)とは、あなた(成)が、神々(戌)や島々(戊)の環境の主人

坂口のお伽話も含めまして、宗教的話を聞いてためになりましても、その方に、その知識に隷属してはならないのは、それが支配するための罠であるためですが、そもそも、そういう隷属させる意図もない宗教者の方は、私の話にも反発心もなく、気にも留めておられません。...

正勝吾勝勝速日

本日は、四霊四魂三結びの、奇霊、荒霊、△▽イクムスビのおさらいです。 ところで、皆さま方の意識(奇霊)があられるところ、必ず環境(荒霊)があります。 夢の中でさえもです。 それが△▽イクムスビ(石舞台)です。 その環境は、速神(天使、八百万神)が準備いたします。...

統治するものから、まつり事の釣り竿が渡される、統治されるものとなった事で、大和が成った

玉名(多婆那キ国)は、中国側からはイ国と発声されますので、倭は、委の当て字ではないかと考えています。 玉名から山鹿、菊池は、日本の歴史が失われている時代に、雄略天皇比定のものだけでなく、日本で、一番装飾古墳が出土している一帯でもあります。...

鳥人族~扇の迦那目~天の岩戸開き

ネイティヴアメリカンなどが待ち望んで真似ていました、鳥人族日本人の太古神道を、外国の方にお伝えする手段としまして、扇は良いと思います。 広げた羽は、タカミム巣ビ(霊の世界、忌部)、カミ△す▽(令の世界、物部)を示し、その要(岩戸)がありますから、その羽も成り立っているわけで...

平和の祭典のルーツと鍵を握るスサノヲ

オリンピックが死者を弔う祀りから始まりましたのは、縄文日本人が死者を弔うために取っていた、スマイ(後の相撲)が元だと考えています。 ところで、先週の日本船籍のタンカーでの殺害事件や、先ほども、ホルムズ海峡へ向かうアラビア海で拿捕されたと思われるパナマ船籍など、以前よりエスカ...

斑鳩と善悪を知る木の実

総理大臣から市議会議員やオウム教まで、戦い続けてきた私が申しますのも信用がありませんが、見るものは見られるもので、自らの内に無いものを、外で見つけ出す事はできません。 よって、悪と戦う正義の私は、悪の私でもあるわけです。...

縄文時代から、日本人が何万年と続けてきた食べ物

縄文人にとって、ドングリなどを磨りつぶし粉にするひき臼は、家族を持つという象徴でした。 我が家にはすでに餅つき用しかありませんでしたが、ひき臼で磨ったものをよく食べていました。 それは、芳山の椿油やはったい紛などを売りに来られた方がおられたからです。...

吉田松陰の留魂録

父母に理屈をこねまわし負かしましても、自らの胸は、一向にすっきりいたしません。 その意味をお知りになりたければ、ヒントの一つとして、吉田松陰の留魂録をお読みになられてみてください。 日本(ヤマト)は、その万人の父母なる願いに立つ覚悟のグループです。

もつれた日本の糸と世界の糸を紐解く縄文の吉備

子供の頃、芳野の山の椿油やきな粉やはったい粉を、行商に来るおばさんがいました。 週に2日程、亀石の家に荷物を分けて置いて村中をまわっておいででした。 はったい粉が人気であったため、はったい粉おばさんという呼び名が愛称でした。...

日本と世界の相似性の雛形

私が生まれるずっと以前に、出口王仁三郎や、その元となった木村鷹太郎の、日本と世界の相似性の雛形論があった事は存じあげております。 もちろん、雛形で造園された水前寺成趣園は、江戸初期の、もっと以前からありますし、いくつかの古文書にも同じ雛形論があります。(竹内文書の武内宿禰も...

うるはしの国

大和は国のまほろば たたなづく青垣山ごもれる 大和しうるはし ヤマトタケルの、有名な故郷を想って歌った歌でありますが、うるはしが、なぜ美しいのかと申しますと、連なっているからです。 それは大和という事でもありますから、最初から最後まで、和を強調しているとも申せます。...

マナの壺

三種の神器とは、これまでの投稿をお読みいただきますと伝わると思いますが、誰彼にもある機能という事です。 それなのに、神器がなぜ必要となったのかは、気づきが忘れられた(顕在意識から地下深く潜った)ためです。 そのため、神器そのものに、その気づきのヒントが記されています。...

日本人はどこから来たのか~石鎚とグヌンバダン

なぜ、魂(宿)に捕まっている霊(留魂)の正体(宿禰)を、総体という表現をいた(八咫)すかですが、私が体験した歴史(記憶)だけでなく、民族的記憶、人類的記憶、生物的記憶、鉱物的記憶などが関わるからです。 ところで、青年の頃、地元河内の段々畑の石積みをしていた父ですが、その剛力...

ウルギル(シュメール)の謎

雨が降り続いていますね。 自然の営みがなければ生きていけない私たちにとって、雨をうらむ事はできません。 それで私たちの祖先は、自然の営みに習い、生死一体として、川の両岸を宇留と宇留狗でマツリ合わせたのです。 相撲では両国、木では千両万両、球磨川では、国宝の人吉青井阿蘇神社(...

辻褄が合わない日本の歴史の謎が秘められている御所の古今伝授と、その謎を埋める日本の西海岸の口伝

日本で最も装飾古墳が集中する、玉名和水のセイバル(マヤ文明の都と同じ名)のトンカラリン周辺では、謎の地下トンネルがいくつも見つかっています。 そのトンカラリンの寸法は、玄室に至るピラミッドの地下構造とほぼ同じで、さらには、ピラミッドと同じ工法ではないかという事です。...

あをによし

青丹よしは、一般的に国内(くぬち、奈良の丹産地)にかかる枕詞とされますが、元は、口命(龍命)としてのぐぬちにかかる阿押人(あおしびと)の言葉遣いです。 私がよく歯入ると皆さま方には誤字で記しますのも、イリにかかる言葉遣いだからです。...

アおウえイぎィの五行五龍

日本人が、五輪を大事にして参りましたのには、悠久な歴史があります。 ところで、七夕にそうめんを食べるという習慣の、元の索餅を宮中に復活させられた後醍醐天皇は、短冊であるそうめん(す面の言の葉)の延びたものが私たち(誕生)であり、宇宙世界であると理解があり、その教えの復活が民...

夜狄けの番に鶴と亀が津べった

5000年前の龍座津番(夜狄けの番のつがい、龍宮)に祈るという事は、鶴(北斗)と亀(北極星)に意乗るという事です。 それで拝ヶ石(おかみのいし)とは、お亀意志の当て事で、天皇のおかみ(おおかみ)も、お亀から来ています。 後世に、その拝ヶ石の麓の玉名(多婆那)から海を渡って新...

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角力(終末)への挑戦

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