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那日の日本

  • yamato-567
  • 2021年6月8日
  • 読了時間: 1分

神武天皇の皇子をはじめ、神伝には、耳(∴∵△▽→)の名がよくあるのですが、その名こそ、世界に巨石文明を広めた、中心的日系人です。

縄文日本人は、縄文氷河期には、大陸に渡って、長江などで、ナーガエの世界文明の元を作りました。

ところで、耳は胎児の形であると言われています。

緊箍児による、頭蓋骨変形(烏帽子の形)も、胎児返りですが、耳につけるリングは、その胎児の能力を蘇らせるものです。

以前にも、髪結い、アイシャドウは、日本の文化と申しましたが、イヤリングも、日本の文化という事になります。

その中でも、姫氏長江の流れは、稲作、養蚕などの農業、鉄、青銅などの工業として、今の日本の先進の技術のベースにあります。

その名そのものの、天草姫戸の、ナガエの矢岳巨石群は、今のところ、世界最大の石舞台と考えています。

巨石で申しますと、サウジアラビアのナスラの鏡石(メンヒル、夫婦石)なども有名ですが、那日の日本では、どこにでもあるもので、珍しくないものです。(これまでの投稿を参照されてください)

写真は、神武天皇が、九州から舟を出された、日向の耳々津の巨石です。

拝ヶ石では、太陽光観測としても使われていました。




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