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私たち日本人は、絶えず、龍体に意乗る、天の浮き橋人の自覚になければなりません

  • yamato-567
  • 2020年12月21日
  • 読了時間: 1分

冬至の日の光は、熊本の拝ヶ石巨石群の熊山から、日光東照宮へと抜けます。

その地下は、中央構造帯でもあります。

日本列島そのものが龍体でありますのは、冬至の光の法の雨と、地下の技合いが一体だからです。

ですから、神州であるがゆえに、災害も多いというわけです。

私たち日本人は、絶えず、その龍体に意乗る、天の浮き橋人の自覚になければなりません。

そして、光の法雨の鳴言は、地の成事と成ります。

それを神成(雷、ライエデン)と申し、エデンの園でもあります。

それゆえに、坂口は、親子間でその龍体の西東の端(近津鹿島神社と鹿島神宮)にいるわけです。

その西の端の海の、坂口のプロフィール写真にある螺旋回転の飛沫は、言霊(鳴龍)が、事令(成龍)と抜けた姿です。

それは、日光東照宮の鳴龍の姿でもあります。

写真は、その日光東照宮の鳴龍と、その原画の、熊本の神水(くわみず)の鳴龍です。

鳴龍は、法の雨と言われますが、神水という熊本の実際の地名も同じ意味です。

また、日本(ヤマト)の神紋の姿に鳴龍は舞います。

鳴龍の下は、坂口のうたた寝場所となっています。

日光東照宮の鳴龍の写真は、お借りしています。



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