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この世界は、アイの形態

  • yamato-567
  • 2020年11月29日
  • 読了時間: 1分

富士の浅間の発声は、阿蘇の山が訛ったものです。

また、古伊勢の海は、元は阿蘇の海(宇土)の事です。

山は、ヤマァと右に螺旋して舞い昇り、ア声で張り詰めます。

海は、ウミィと左に螺旋して舞い降り、イ声で噛み靜みます。

天地万象の形態は、口の開き閉じ(アイの発声の形態)でもあります。

また、世界形態調和の仕組みは、この瀬昇津と瀬降津アイの錬磨です。

それで、その筋を通すため、禊ぎも、かアみイに神習いいたすのでしょう。

土偶や、隼人紋隼人舞いは、その舞い昇りと舞い降りを示しています。



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