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私の中の宇宙(タカミムスビ)と宇宙の中の私(カミムスビ)の二羽が合わさった詰まるところ(クマ)である何か

  • yamato-567
  • 2021年10月7日
  • 読了時間: 1分

古代は、神の事をクマと申しました。

クマとは隈の事で、芒(禾)先が狭野となる>(嘴、禾口)です。

神武天皇の御名でもあります。

トンガリ山から日や星を引き込むトンカラリン(申田彦、鈿女、宇津女、宇詰)。

岩戸山で修行をした宮本武蔵の枯木鳴鵙図(二天一流の奥義)。

烏天狗の姿。

カッパ(合羽)の嘴。

隈本(熊本)城。

私の中の宇宙(タカミムスビ)と宇宙の中の私(カミムスビ)の二羽が合わさった詰まるところ(クマ)である何かが、人の正体(神の子、一人子、一人ぼっち、ダイダラボッチ、大日)です。



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