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洗濯が必要

  • yamato-567
  • 2020年12月11日
  • 読了時間: 2分

日本には、在日特権という弱者救済利権がある事は、すでに知れ渡っているのかと思いますが、今から三十五年以上前の話ではありますが、カンボジア難民などの弱者救済をうたい、集めた募金を、教団資金にするなどの韓国系宗教団体が、政治の舞台に秘書を送り、活動をより強固にしてきた事を知る人は少ないと思います。 当時、警察に勤めていた私ですが、何の取り締まりもできない事を知りますと、警察を退職し、自費で2年間その教団に潜入して、噂が真実かどうかを調べました。 また、今もなお、被災地復興事業など、ありとあらゆる所に、は入り込んでくるものに、組織ごと、母国への国外退去などの、厳しい処置がとれないものかと、頭を悩ましています。 なぜ悩むのかと申しますと、今の政治家やマスコミに訴えましても、その声を受け取める先の、与野党やマスコミに、献金や広告料などで、すでに、なにも抵抗できないように、浸透しているからです。 それは、私たちー人一人が、政治や社会で起こっている事に無関心であるからです。 それで、たとえ少数でも、アンテナを張り巡らしているものたちに、いいようにされてきたのです。 まず、その勢力に対抗しうる勢力をつけねばなりませんが、それが、憎しみを持った言葉での主張でありますのなら、新しい勢力に期待する国民の皆さんにも、いずれかには、自らも責められる国になるのではないかという、ご不安があられると思います。 ですから、これまでの政治革命とは異なる、子孫によかれと受け継がれてきた、日本人の祖先の願い、歴史に残された教えからは入っています。 FBグループ日本(ヤマト)は、おかしなFBグループだとお思いになられるかも知れませんが、どんなに遠まわりでも、一歩を間違ってはならないと考えています。 毎日の投稿に目を通していただいている皆さま方に、御理解を頂けますなら有り難いです。



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