不平不満があり息苦しい時こそ、本来の状態(生かすはたらき)でない事を知らせている、自らの尊厳に問わねばなりません
- yamato-567
- 2021年1月20日
- 読了時間: 2分
雛鳥が、親鳥の羽ばたきを真似るのは自然の摂理です。
例えば、親鳥の生かすはたらきは、水の中に空気があれば魚が生き生きしますように、また、空気の中に水分がありますと、朝露で植物が生き返りますように、えこひいきなく全てにはたらいています。
それでは、雛鳥の羽ばたきとは、どのような仕組みなのでしょう。
この世界(令)に、常世の世界(霊)の成分を漏らしているという事です。
それを言霊と申します。
申し替えれば想いです。
五感で捉えられない言霊こそ、この世界を生かしているのです。
そこを全く無視して、○○○○氏は私たちを善で幸福なる世界へ導いて下さるので、それに反対する悪魔の手先のものたちには、痛みを与えようという成り行きは、そもそもの最初の○○○○氏の想いが、痛みを与えようという設計図であって、一見良さそうに見える言葉の真の正体です。
ですから、対立する両氏を応援なさる方々自らが、その詭弁の本意を証しておられるわけです。
ところで、日本(ヤマト)にご投稿いただく方の中には、言葉尻を合わせれば、日本(ヤマト)としてのコンセプトに合致する、もしくは騙せると誤解しているお方もおいでですが、厳しく申しあげますと、それは、自らの生かすはたらきと争い、自らの神の子(雛鳥)としての尊厳を侮辱している事とご理解ください。
坂口の言葉さえも、利があると見て煽動なされるのではなく、不平不満があり息苦しい時こそ、本来の状態(生かすはたらき)でない事を知らせている、自らの尊厳に問わねばなりません。
それが、日本(ヤマト)にご投稿いただく時に、芯に備えていただくコンセプトです。

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